プラトン『饗宴』①



2017年1月15日読書会の記録です。今回からプラトン『饗宴』を取り上げます。シンプルでユーモラスながら哲学の真髄を語ってる本です。テキストに入る前段階として、「哲学(書)に向き合う姿勢」に関するお話、『饗宴』のテーマとなる「愛(エロース)とは何か?」という問いかけについてのお話、プラトン哲学の特徴と彼の師匠・ソクラテスに関するお話をしております。



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