映画『ボヘミアン・ラプソディ』④




2019年2月3日定例読書会録音。ボヘミアン・ラプソディの最終回でございます。この回では映画を鑑賞した上でのテラサワなりのフレディ・マーキュリー解釈を展開しております。また、映画が投げかけているLGBTの問題について再考し、最後は「ロック」を生きるということを、芸人としてどう考えるかという愚考を述べさせていただきました。(私事ですが、この日はR-1準々決勝の前日でした。かなり̪個人的な熱が入った回になってしまいましたが、どうかご愛敬だと思って聴いていただけると幸いです。。)

※一部携帯電話のノイズが入ってしまっております。ご了承下さい。











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