小松成美『M 愛すべき人がいて』③




2019年9月1日定例読書会録音。小松成美『M 愛すべき人がいて』の三回目でございます。今回は浜崎あゆみの幼少期の経験、そして浜崎あゆみの松浦正人の「呼び方」などに注目し、浜崎にとって松浦という存在が恋人にとどまらない重みをもっていたのではないかという点を考えています。途中フロイトの話も交えています。今回の課題本の中でも非常に考えさせられる部分を紹介しております。

※途中、録音用携帯電話のアラームが作動してしまい音声の一部が聴き取り難くなっております。何卒ご了承ください。










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